やっぱり「間違ってる」と言われると腹が立つ。算数の答えはひとつかも知れないけど、ライフスタイルやアティテュードはひとつじゃない。
自分なりの答えを導き出す式も無数にあるし、答えはそれ以上多く存在する。
そもそも何を導き出そうとしてるのかがズレてる場合は論外とする。単純にコミュニケーションがとれていないだけの話だ。
僕はずっと小学生レベルの式を繰り返してやっと答えを導き出す、バカなタイプかも知れない。それでもいつだって手を抜いてない自負はあるし、信念を持って取り組んでる。
だから言うことは言う。
それでも相容れない、もしくは情けないことにお互いにとってベターな答えの探求に疲れてしまったら、あとはヒエラルキーや信じてる人や精神的体力に判断を委ねよう。これが精神的体力のない僕が生きていくためのソリューションなんだ。
時間は進み続ける。もうついさっきのことは過去だ。
さぁ進み続けよ。












