いってらっしゃい
関西テレビ界の良心、『探偵!ナイトスクープ』の昨晩の回で、間寛平探偵がひとまず休業となりました。
竹山探偵やタムケン探偵など若手探偵も独自の魅力を発揮し、良い新陳代謝ができたよなぁなんて安心していたけど、やっぱりベテランの寛平ちゃんだからこそ暖かく見守れた依頼もたくさんあり、しばらくの間、寛平ちゃんとオッサン・オバハンたちとの心温まるセッションが見れなくなるのかと思うと、やっぱり寂しいです。昨晩の寛平ちゃんの十八番である『視聴率調査』を見て、改めて思ったのであります。
いってらっしゃい、寛平ちゃん。
- 寛平探偵の名作VTR
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- 『能勢のオバちゃん』
「昔の人はどんな恋をしていたんだろう」という調査で見つけたオバちゃん。そんな始末。 - 『マネキン人形に恋をして』
寛平探偵だから笑って観れた。ナイトスクープの懐の深さがみえる名作。
- 『能勢のオバちゃん』
笑いの鍵
自分がウケるツボを思い返していると、「伝統芸能」というキーワードが浮かびあがりました。
なんやろうな。高尚なものとされているものをシニカルに見る目線に共感してるんかな。
やっぱり「お笑い」はおもしろい。
- 『日本の匠を訪ねて』
やっぱりこのコントが最初やなぁ。衝撃だった。 - 『宮崎の伝統舞踊』
アイドルだからってナメてたら、ちゃんとフリもしてるし、ボケの落差も大きかった。
青島あきな、やるな。テ〜レレレ - 『伝統芸能ハゲ踊り2006夏』
最近のトランスバージョンもいいけど、こっちもおもろい。












