ジッと
ノーマニーなのにいろいろ楽しいイベントが重なってしまったため、moreノーマニーです。
仕事のギャラが入るまで、できる限りジッとしていようと思います。
あぁ、完全に父や母に助けられちゃってますな。本当に情けない。申し訳ない。
さぁ、どうすっべかな〜、これから。
Jのピッチに花が咲く
話題のインフルの影響で厳戒態勢のなかで行われたACL1次リーグ最終戦 ガンバ大阪 vs FCソウル戦は、1-2で負けてしまった。
あのメンバーで勝てると、また一つガンバが強くなれたんだけどな〜。惜しかった。
でも、宇佐美、やっぱスゲーよ。スタメンデビューでいきなりゴール決めちゃうんだもんね。17歳ですよ。高校二年生ですよ。
Jリーグ前節のレッズ戦でも、レッズの原口(17歳)、山田(18歳)は、日本サッカーの未来を感じさせてくれるプレーをしていたし、アントラーズの大迫(19歳)やガンバの大塚(18歳)、その他この世代には才能溢れる選手がたくさんいます。
93年発足以来、Jリーグ、または各チームが地道に蒔いた種が成長し、美しく咲き始めたよ。
また選手だけじゃなく、最近じゃ、大分、山形、新潟など、Jチームの大躍進によって地方が盛り上がっていいですね。
改めて調べてみると、J所属チーム、もしくはJ所属を目指しているチームがいない都道府県って日本にひとつもないらしいです!スゲー!自分でもちょっとびっくり。
いいね、いいね。まだまだ日本全国に蒔かれた種がたくさんあるんだ。大輪の花を咲かせるチャンスはみんなにあるんだ。
みんなで力を合わせて水をやりましょう、光を当てましょう。
きっといつかマンチェスター・ユナイテッドやバイエルン・ミュンヘンのように、世界にも認められる美しく大きな花が咲くはずさ。
Jリーグ百年構想、順調、順調。












